むかし、むかし・・・20年むかし。
88飛騨高山博覧会「食と緑の博覧会」が開かれました。
その時の団扇が台所にありました。お寿司を作るときに使っています。
まん中のキャラクターは赤蕪、名前はあったのかしら?
飛騨牛の偽装問題、環境問題が取りざたされていますが、
20年前からのテーマなのですね。
地元開催なのに、見に行っていないのです。
およそ博覧会と名のつくものに行ったことのない人です。
そういえば万博(大阪)も知らず、話題についていけなくて寂しい思いをしました。

息子の好きだったピッコロやポロリ、ガチャピンのシールも懐かしいです。
コメント
良いのもは良いとハッキリ分かる世の中で
飛騨牛をアメリカ産と偽り売って欲しいものです。
でも、よくもっていますね!
団扇なんて紙が直ぐにはがれてしまします。
この当時の物は日本産?なのでしょうか。
こんばんはです
これは人ごみとかが嫌いなのかもですね (^_^;)
なんせ人の数とかで前に進めないとかが一番、嫌いですね。
前からくる人をよけて前の人を追い越してとかの繰り返しで疲れますね。
NO TITLE
産地偽装もそうですが、沢山の有害な食べ物が蔓延していた(る)と思います。
自分はある程度判断したり、味見をすることが出来ますが、
子供はそうもいきません。
食べ物だけは安全であって欲しいと思います。
この地では日本の製品は結構人気が高いようです。
ボールペンやシャーペン、付箋、ガムテープ、ホチキス等々、やはりここにあるのものと比較すると格段に性能がいいです(もしかするとmade in Japanではないかもしれませんが、日本基準での製品という意味で)。こういった技術には胸を張りたいものです。
偽装は昔からあったのでしょう
大阪万博はいきました もう 38年まえですよ、愛知は行かず
飛騨牛だけでなく 輸入肉を国産と言って売っているのもあるのでは、
うなぎもひどい偽装でした
それよりひどいのが米ですね 素人にはわかるわけありません、かってから おかしい美味しくない ですよね、
ああ困った世の中です。
NO TITLE
おいしいは自分の味覚で判断するしかないのでしょうね。
消費期限や賞味期限は表示を信用しているのですから、
何も信用ならないということなのでしょうか。
我が家の冷蔵庫には賞味期限の過ぎたものが入っていて、
さらに不安です。
もったいないといって片付けるのが私ですが、
今まで食中毒になったこともなく、しっかり自分のお肉に変えています。
物持ちがいいでしょう。こんなのがひょんと出てくるのです。
NO TITLE
私も人混みが苦手です。
田舎の人間は、人がいっぱいの空間や、
催しものを並んで待つこと、車の渋滞といったものに
耐えられないねえと話しています。
saykiyo様
日本の文房具は素晴らしいと思います。
ま、外国のものと使い比べているわけではないのですが・・。
文房具は新しいものを試してみたい人です。
これでなきゃというのを見つけると幸せです。
草津の百姓様
そういえば大阪では米の偽装がありましたね。
食べ物で、信用できるのは自家のものだけになるかもしれません。
高山にある丸明のお店は閉店しています。
行ったことがない内に閉店です。たちなおれないでしょう。
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