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ねさま

Author:ねさま
高山の一角でひっそりくらしています
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05/31

あんなこと、こんなこと

Category : 日記
兜
ちょいと遅くなりましたが、息子の兜を飾りました。
こちらでは端午の節句も旧暦で行います。
毎年思いますが、立派な兜です。
息子も立派に頼もしくなりました。
先日家へ帰ってきたとき、一瞬阿部寛に似てると思いました。いい男です。

主人が帰ってくるのを待って、母と買い物に行くために実家へ向かいました。

途中、なんだかうれしくなるバイクのおじいさんを見かけました。
運転をしていたので写真がとれませんでした。
そのおじいさん。
ヘルメットに麦わら帽子のつばがついていました。
以前見かけたことがありますが、夏には絶対オススメですよ。
どこかで売っているのかしら。
それから荷台に取り付けている箱に、枯れ葉の形した昔のシルバーマークがついていました。
丁度目線のところにくるので、とっても分かりやすいです。
これってうれしくなりますよね。

母の買い物は来週の秋田旅行に着ていくズボンです。
私がぱぱっと見立て決めてしまいます。
体がやせて縮んでくるので、裾直し不要というのでも直さないといけません。
その後、母のおごりでアイスクリームを食べました。
おばさんの私ですが、母にとっては口の悪い可愛い娘でして、おごってもらうのも親孝行。
今度の旅行が楽しみです。
 
05/25

さわやかで忙しい一日

Category : 街角
朝はお花の手入れ。ビオラのしぼんだ花を親の敵みたいに徹底して取り除きます。
そうすると子孫を残さなくちゃとどんどん咲きますからね。
今年も朝顔に悩まされそうな予感がします。
こちらの家と裏の家、実家へも設置したいし、フウセンカヅラもまきました。


次は図書館で借りた本を自転車にのっけて、実家へママチャリでゴー。
陣屋太鼓
今日は味まつりでした。開会の陣屋太鼓をやっていました。
写真だけとって大勢の人で賑わう古い町並みの近くを抜けていきます。

えび坂もよいしょよいしょと上って忠公苑のところでカルガモに挨拶。
カルガモ カルガモ
カルガモのひなは大きくなっていました。でも、数が減っていました。
ひなのそばに鯉がいますが、鯉にぱっくんちょと食べらたり、城山の動物にやられたりするそうです。
どうしてカルガモは引っ越しするのでしょうと思うのですが、親はえさを与えないそうでえさのあるところに移動するようです。
昨年は親が事故にあってしまったり、見る人が多く警戒して引っ越しをあきらめたりしてしまったこともありました。
残ったひなたちには大きくなってほしいです。

6月に実家の両親と弟と4人で東北へ旅行します。
4年前に合津へ行ったときは母が日程や宿の手配をしていました。
今回、行き先はきまったのですが、細かいところが決まっていませんでした。
弟にどこへ行く?と聞いたら、「酒田」とだけ答えるだけです。

両親はその昔10日ほどかけて東北旅行をしてたことがあり、どこへも行ったことがあります。
母は足腰が弱ってきているので無理のないところを計画しないといけません。
本とネットを駆使して、宿がきまりました。
これからもう少し見学先を勉強します。

家へ戻り、網戸を設置します。冬の間寒さ対策としてプチプチを貼っていたのをはがします。
両面テープが残ってしまって取り除くのが大変です。
来年は他の方法を考えなくては。
網戸が古くなってきて、修理したいです。

ヘルシーウォーキングの歩数を伸ばしたいので、歩いてホームセンターまで行きいろいろ物色。
花の苗を見るのも網戸修理用品を見るのも楽しいです。両面テープはがしを買いました。
その後100円ショップで見て回りました。見ただけです。
歩数は目標を達成しませんでした。

夜はパソコンの勉強です。
資格試験にも挑戦したいし、新しいことがどんどん出てくるので遅れをとってはいけません。

毎日夜更かしするので、今日はとっても眠いです。
パソコン勉強の紹介はまたにします。



 
05/23

帰り道

Category : 旅行
息子を一之宮で降ろして家路へ向かいました。
運転は好きで行き帰りとも東海北陸道の間、少し運転して楽しめました。 

京都までとなると距離も長いので、ガソリンが心配でした。
「途中入れなくてもいいの?」と主人に聞きました。
「大丈夫ガソリンはもつさ。」
ナビの残り距離とメータが示す残り走れる距離がほぼ同じで、ひやひやものです。

郡上インターを過ぎたところで、清見ー荘川間事故のため通行止めとでました。 
お~お、前日ナビは信用できないと思いましたが、こういうときはナビはすごいと思いました。
荘川で下りることになった途端、残り距離がメーターの距離よりオーバーしてしまいました。

「え~ん、どうしよう、どうしよう。」 
主人は「大丈夫、高山まで行けるって。メーターがゼロになってもまだ走れるんだから。」と言います。
でも、主人は信用ならないのです。何度もガス欠を経験しているのですから。

母と二人で一番近くのガソリンスタンドで給油しようよと騒ぎました。
一件目、二件目と休業や営業終了でした。
主人は給油しなくても家まで帰るつもりで、メーターの残り表示を見せようとしません。
が、二人の攻撃にあってついに降参。
ようやく営業しているスタンドで給油しました。
この時点で、メーターの示す走れる距離は3kmでした。

いやあ、眠気がふっとびました。
給油したあと主人はためいきを何度ももらしていました。
 
05/22

彦根城

Category : 旅行
お空の様子が怪しくなってきました。
安土城で満足して、次の目的地彦根城です。
立派なお城です。
旅行ガイドで見ても母が見て回れそうにはありませんでした。
主人が「二人で見てこいよ」と言ってくれて、
息子と二人で先に城の中へ入りました。
博物館は手押し車でも見学できたので、母はそこを見ることにして、
主人が後からおいついてきました。

彦根城
またまた石段をあがってびっくり、天守閣広場一面に人がいっぱいで、写生会をやっていました。
天守閣にあがるのに行列で、外を見るのにもベルトコンベアみたいに流れていて、昔のお殿様が見たら驚くでしょうね。
中は所々低いところがあり、鎧兜を身につけた敵が攻め入っても動きをとめる働きをしているそうで、
息子は「普通にしてても頭ぶつぜ」と通るのに苦労していました。
戦国時代の歴史に詳しく、城の構造にも興味があり熱心に説明書きを読んでいました。
「だいたい城は年寄りが楽に歩けるところではないな、簡単に入れたら敵が入れるもんな。」

1日、母にとっては無理なところばかりでした。
博物館を見学した母は展示してあった能面や衣裳に感激していたので、それで勘弁してもらいました。
見終わった頃雨が降り始めました。
 
05/21

安土城

Category : 旅行
どこへ行く?
せっかく琵琶湖近くに泊まったので、そうだ安土城へ行こうとなりました。
カーナビに安土城跡と設定して出発。
息子の運転でうれしいです。
主人より安心して乗っていられます。

草津
平地で広いですねえ。
たんぼ一枚が広いこと広いこと高山とは全く違う景色です。
このあたりはブログ友達の草津の百姓(そばうちおじさん)様の縄張りです。
麦の畑も広々していて見事でした。
保内商人や近江商人の地ですね。京都へ通じる要所として栄えたのも分かるように思います。

カーナビに従って細い道を通り安土城跡に到着。
えっ?ここなの?
大きな石に安土城跡とあっただけで到着したところは何にもありません。
安土城跡
写真の山の左側下ぐらいで、ブログには何にもなかったと書くことにしあきらめて、次ぎの目的地彦根城へ向かうことにしました。

幹線へ出ようとしてひょいと見ると、えっ、安土城資料館とか何とかの表示。
写真の山の右側の裾のところにありました。
カーナビの指示を鵜呑みにしてはいけませんね。

石組みが復元されていました。
歴史秘話ヒストリアで織田信長の築城のことを見ていたので、
思い出しながら見学しました。
中央に石段がまっすぐ通っていて、その両側に秀吉や利家、家康の居所がありました。
防衛というより見せるために作りだそうです。
安土城跡 安土城跡
急な石段が続いて、登り口に杖がおいてあってそれを利用したのが正解でした。
母は歴史に興味がないし、この階段は無理なので、下で待っていてもらいました。
天守閣跡では琵琶湖が見え、天下をとったような気持ちになりました。今は山の下が土地になっていますが、信長の時代は山の下まで琵琶湖があって、舟で移動できるようになっていたそうです。

石段の上りはまだよいのですが、下りがしんどいこと、太ももが疲れました。
下りててきたところで、高齢の方が上って行かれるのを見ました。
「絶対、年寄りには無理。高齢者禁止にするべきだ。」と息子が言っていました。
あの方たちはどうされたでしょうか。

家族で出かけることがほとんどなかったので、今回息子と一緒に回れたことがうれしかったです。
ブログに何にもなかった書かなくてもよくなったのでよかったです。あのままでは恥をかくところでした。
「まあ1回きたらもう二度と来んやろな」と息子の弁。
 
05/20

比叡山延暦寺

Category :
京都へ行くなら観光もしたい。
泊まるには贅沢できない。
以前ブログ友達の草津の百姓様に教えていただいたことを思い出しました。
「そうだ大津に泊まろう」となり、ホテルを大津にとりました。
息子は京都で友達に会うのでその後落ち合うにも大津は便利です。

大津に泊まるとなると、比叡山へ行きたいとなりました。
日が近づくにつれて足の悪い母には延暦寺は無理なのであきらめていました。

大谷祖廟でおまいりしたあと、延暦寺は行けないけどドライブだけすることになりました。
途中琵琶湖も京都も見えました。
琵琶湖 比叡平
矢橋帰帆島公園、そばうちおじさんやF邸のあるじさんのブログで紹介されていたところです。
比叡平、ブログ友達ぽんた3号さんがお住まいです。。
「ごぶさたしてまーす」と叫びましたが、きこえたでしょうか。 (^o^)

ドライブしたからにはと延暦寺へも立ち寄りました。
お寺は閉館していましたけど見て回るのは構いませんと言われ、根本中堂や阿弥陀堂を見ました。
人がいなくて、かえってよかったです。
親孝行 延暦寺阿弥陀堂
母もなんとか見ることができました。
主人が手押し車を押す母のお尻を支えています。

延暦寺を見学したのは小学6年のとき、親戚のおじさんに連れてきてもらいました。
そのころは高山から京都まで車でもすごく時間がかかり、遠いところだと思いました。
琵琶湖大橋を渡ったときも感激しましたね。
根本中堂のことはかすかに覚えていて、とっても大きい建物で柱の太さや朱色も印象に残っています。
すべてを回ることができませんでしたが、あきらめていたこともあり、少しでも見ることができて満足です。
 
05/19

父の収骨

Category :
東本願寺
父が亡くなって一周忌も終えたので、東本願寺へ収骨にいってきました。
お骨納めに行きましょうとなってから調べたのですが、納骨と収骨は違うのです。

真宗大谷派では
収骨:ご本山の御影堂に安置されている親鸞聖人御真影の須弥壇の下にご遺骨を収める。
納骨:親鸞聖人の御廟所大谷祖廟にご遺骨を納める。

収骨ではただお骨を収めるのではなく、相続講の精神である法義相続・本廟護持(親鸞聖人が明らかにされた本願念仏の教えを受け継ぎ,真宗本廟を崇敬・護持すること)の趣旨に賛同」した「相続講員」として,東本願寺を護持するという立場を明確にしたことになるようです。納骨(のつもり)で納めるお金は「相続講料」となっています。というわけで主人は相続講員となった次第です。

納骨と収骨を一緒のことと思っていた頃、母が人づてに聞いたところ大きな穴に遺骨をパーッと入れたそうで、粗末に扱われるので別院に納めたいと言い出しました。
昔からのお寺ですから、納骨にしろ収骨にしろ半端な数ではないわけで、どうなっているのかと思うのも納得です。

納骨と収骨は家族が選択することになります。
母にはしっかり父と同じようにしますからと言いましたよ。

主人の弟と相談して日程を決め、息子、娘にも声をかけると
「じいちゃんなのだから」と京都に駆けつけてくれました。
高山からは母と3人で出かけました。
立派なホールで法話を聞いて、本堂でお経をあげていただいて収骨の儀式がなされました。
家族みんなで無事収骨ができて、父も喜んでくれたと思います。

せっかくだからと大谷祖廟へもお参りに行きました。
大谷祖廟
大谷祖廟 大谷祖廟
ちょうど納骨される方がいらして、立派な扉の後ろで納骨がされました。
扉の向こうなのでわかりませんが、母の聞いてきたようなことはないと思いました。

娘も息子も母を気遣ってくれまたことがうれしかったです。
 
05/17

さわやか~

Category : 季節
木 木
「新緑です!」という感じで目に飛び込んできました。
市役所の駐車場で撮影。
保健センターで検診がありました。
少しひっかかって気持ちが落ちかけていたところでしたが、元気をもらいました。

右側の木は家の前にあって名前は??です。
毎年これでもかっていうほど枝をきられてしまうのですが、しっかり葉をつけてきます。
たくましい生命力です。

愛娘
こちらは食べて元気がでます。
娘の嫁ぎ先からいただいた、群馬産ブランドスイカ「愛娘」です。

前日テレビで四国のスイカを放送していて、
「そういえば去年の今頃顔合わせをしたよね。スイカおいしかったよね。」
と主人と話していたところでした。
もしかして、聞こえたのかもしれません。
去年のブログでは愛娘なのですよと書いていました。
かわいいかわいい愛娘で自分で箱入り娘とも言っていましたが、結婚したらとってもたくましくなってきました。

明日は京都で家族みんなで落ち合って父の納骨をします。
お天気が心配です。
 
05/11

いろいろと。

Category : 日記
今月も家計は大赤字。
5月は固定資産税と自動車税がどんとのしかかってきます。
父の納骨に京都へ出かけるし・・
先月に買ったパソコンも引き落とされるし・・。
息子に言わせると、「母さんは苦しいとか言いながら無駄遣いして」なのです。

車は必需品で一家に何台かある家もありますが、我が家はとても持てません。
そういう訳で、必要なときは実家の父の車をかります。
母の買い物に行くので、実家まで自転車でしこしこ出向きました。

そこで素敵な物発見。
高齢者マーク
高齢者マークのアレンジです。
昔のマークを使ってお花ができていました。 
うれしい気持ちになりますね。

冷え込みで父の畑の苗がやられたので、苗をゲット。
次は来月の四国へ旅行に着る母の上着を買い物。
試着に手をかしているとき、動く度にバッチバチに火花が飛んで怖いこと怖いこと。
乾燥してるんですね。
「お母さん、静電気ためずにお金ためてよ-。」とか母のせいにしましたけど、
ほんとは私がため込む人なのです。
車の乗り降りではビクビクします。
降りる前にドアをつかんで足を下ろしてから手を離せば飛ばないのですよ。

ショッピングセンターでソフトクリームを注文したら、お店の人が同級生でした。
私は全く気づかず同級生が声をかけてくれました。
「変わっていないねえ」と言われました。
少ししか話せなかったけど、彼女は人生経験豊富でした。
私は進歩ないのですね。

来週は京都へ。
その前にいつもの会話。
「奥さーん。その頭なんとかしろよ-。」
2月の父の一周忌前にはバトルになりそうでした。
美容院は名古屋の姪のところへ行きたいので、行く間隔があいてしまいます。
近くの美容院へ行ってこいということなのに、ぐじぐじして行かないのでもめるのです。
で、明日兄の車で名古屋へ行ってきます。
「お前のために行くのだからな。」って恩にきせますが、ほんと娘が可愛いからなのです。
ガソリン代は兄持ち、食事は母持ちで、ありがたいです。
 
05/09

暑くて寒くて

Category : 季節
暑くなりました。
高山の最高気温は30℃を超えました。
名古屋より高かったのですよ。
でもでも、家の中は寒くて朝はストーブをたきます。
家で寒い寒いと言っているのに外へ出るとあつーい。
体が参ってしまいますね。

ヘルスアップウォーキングの歩数が目標値に達しなくて、
散歩にでるようにしています。
目標は1日8000歩。
カルガモ コバノミツバツツジ
忠公苑のカルガモちゃんたち、親のあとについて一生懸命泳いでいます
かわいいですね。
お花もあちこちに咲いていて、高山市の花の「こばのみつばつつじ」です。
 
05/08

散歩

Category : 街角
代掻き JR
ヘルスウォーキングの歩数を稼ぐためにというか、家の中でごそごそしていてばいけないので散歩に出ました。
目的は息子のアイマスクを買いに「ピュア」までです。
いつもは車でいくところを車があまりとおらない脇道を通ります。
途中代掻きをした後の田がありました。
小さな踏切を渡りながら駅の方を見ると、ディーゼル機関車がありました。
普通列車と特急ひだです。

飛騨全部とはいいませんが、こちらではディーゼル機関車も汽車と言います。
学生のころ(ずいぶん昔ですね)「汽車」と言って笑われました。
阪急電車ですものね。
ディーゼル機関車というのも面倒なので、列車と言うようにしていました。
ローカル線で単車ではしるのを見て、これは何と言えばいいかまたまた悩みました。

新幹線はいいにしても、「JRで帰る」とか言われると抵抗があります。

目標8000歩には届かずその日は6655歩でした。

ピュアでのお買い物は・・・。


 
05/06

阪急電車

Category : 日記
映画「阪急電車」(2011)を見たかったのですよ-。
姉がDVDに撮ってくれたので、見ました。
阪急電車

もう懐かしくて懐かしくて。
阪急今津線。
一年間だけど、宝塚線から今津線に乗り換えて電車に乗って学校に通いました。
学生がテキストを見て同じ学部ということを知る場面。
私にもありました。
田舎出の引け目もあって引っ込み思案だったことも映画の登場人物に重ね合わせてしまいました。
卒業してから訪れたのは震災の後でしたから、駅周辺の様子や下宿していたところはすっかり変わっていました。こげ茶色の電車や駅の名前は変わっていませんし、仁川や武庫川の様子はあの頃と同じように思いました。
私も映画の中の電車を利用している人々の一人だったのです。

同級生はどうしているでしょうか。
一年間下宿していた宝塚雲雀丘花屋敷はどうなっているでしょうか。
青春時代を過ごした場所、また訪れてみたいです。
有川浩の原作を読んでみたいです。
 
05/05

母の日

Category : 季節
母の日花 母の日花
薬や歯磨き用品を買いに薬局へ行った帰り、宮崎園芸さんへつい立ち寄ってしまいました。
花がいっぱいで(園芸店なので当然ですけど)、母の日の鉢花も寄せ植えも揃っていました。
カーネーション、あじさい、バラ、ラベンダー、ラン・・・
母の日は来週、いつ買うか、今でしょ。
母にというより、自分が欲しくて欲しくて買ってしまいました。
ペラコニュームとかいう名前で、葉も花の付き方もゼラニュームと似ていました。
優しい色と花のボリュームが素敵ですし、次々と咲くのでお得です。
左を母に、右は実家の母にプレゼントしました。
お花を買った日はやさしい気持ちになれます。

お花ついでに私のカランコエ。
ちょいとカメラの練習です。
カランコエ カランコエ

こちらは小柿の新芽。
電線が邪魔ですね。
小柿



 
05/02

5月

Category : 日記
新緑 菜の花
5月ですね。
まだまだ寒くて日中でもストーブを焚いています。
お祭り前に鉢花を外へ出したら、その後雪が降ったり冷え込んだりして、大きくなったカランコエがやられてしまいました。
冬の間家の中にいれてたのに。

それでも新緑の季節になってはきています。
木の写真はヘルスアップウォーキングの申し込みに行き、市役所で撮影。
若葉の緑はすがすがしいです。
歩く目標値を決めて5月から10月まで記録します。
私はあまりその気ではないのです。主人が申し込んでウォーキングダンベルをもらってきたのですが、一人1個で2個欲しいということでの登録です。
最近ずうっと足がしびれたりだるかったりしているので、歩かないといけないなあと思っています。
思うだけではだめで、実行ですね。
5月1日は6298歩でした。

****************
さて、話題をかえて、懐かしい物。
母が物を整理していて、見つけてきました。

ポスター
娘が小学6年のときに描いたポスターです。
夏休みの一作品で取り組み、市で最優秀になりました。
この年から四年間最優秀を続け、県でも2回最優秀になりました。
夏休みに頑張っていたことを思い出しました。
現物は学校に返されるみたいですが、参考作品とかになって戻ってきません。
でも、これは返されていたのですね。
親ばかもいいとこですが、娘の絵は暖かみがあってほっとします。

一日うれしい気分になりました。
 
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