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ねさま

Author:ねさま
高山の一角でひっそりくらしています
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08/28

キリ番の悩み

Category : 日記
悩んでおります。
ぽんた3号様のブログのキリ番をゲットして、
ようし、久しぶりにキリ番企画をと思ったのです。

現在「41974」で、何番にしようということです。


近くなら「42000」なのですが、ゴロが悪くて・・・。 
何度考えても「死に(ま)せ~ん」になってしまって・・。
くら~いイメージです。  
77777みたいな気持ちいいのがいいですよね。

4万2千台にしようとするとどうしても
「死に・・」しか浮かびません。

主人は
「43210」がいいと言います。
でもね、私のブログは訪問者が平均15人ぐらいなので、
1000番もカウントするには2か月ぐらいかかるのです。
自分が忘れてしまいそうです。

どなたか語呂合わせのいいキリ番考えて欲しいです。

 
08/27

お花のプレゼント

Category : 日記
花かご
素敵でしょう。
いつも仲良くしていただいている
「ぽんた3号のぐうたら日記」のキリ番企画に参加して、
見事「77777」を踏みました。
記念品としていただきました。

朝、玄関のお花の水をかえた後、プランターの水やり、
朝顔とフウセンカズラを眺めていました。
クロネコさんが大きな段ボール箱を届けてくれました。
上が透明で花カゴが目に飛び込んできました。

「見て見てー、ほらー、素敵、うれしい」
といっぱい単語で叫んで、主人にも幸せを分けてあげました。

いつもお花で喜んだり嘆いたりしているので
記念品をお花を選んでくださったのでしょう。
最高にうれしいプレゼントです。
ぽんた3号様、ありがとうございます。
 
08/21

城山散歩

Category : 季節
日枝神社
気温が一気に10度も下がって、暑いから寒いに変わってしまいました。
また夏はもどってくるでしょう。

自由時間がふえてきたので、朝起きて布団の中で読書、午前中はパソコンのお勉強。
11時になって、突然散歩に行こうと思いたちました。
主人に「散歩へ行く」と宣言。
「お供します」とは言わないことは分かっていました。
カメラと折りたたみ傘と20円持って出かけました。

近くに城山があるのはうれしいことです。
氏神様の日枝神社は緑がきれいでした。
ミンミンゼミの音もいいものです。
お賽銭をあげてお詣りして、神社の横へと進みます。
緑  料理の神様
神社裏にも神社がありました。初めて気づきました。
高橋神社で料理の始祖が祀られていて、包丁塚もありました。
昭和63年に建立されたので新しいです。
お賽銭と思ったのですが、賽銭箱がないのでお詣りだけしました。
「お料理が上手になれますように、だんなさんの好き嫌いがなくなりますように。
 メタボが解消しますように。」・・・どれも難しい。

神社の横から道のないところをあがりました。
城山はどこからでもあがれるところがいいです。
すぐ道にでましたが、山の中はセミもいなく、人もがいなくいい気分です。

標識
しばらく歩くと標識がありました。
私は日枝神社裏山からきました。
さてどちらへと思ったところで、一瞬ピカッ。
金竜が丘方面の道で写真を撮っている人がいました。
久しぶりの散歩で上へ行くのはしんどいからとうぐいす谷へ。
どちらへも下りて行けるのがいいところです。

家から50分の散歩でした。

 
08/19

妻と夫の定年塾

Category : 日記
最近、本は図書館から借りて読むことにしています。
読んでみてどうしても欲しい本はネットで中古を買います。

お布団に入って読むので難しい本はいけません。
それで、5分も立たずに眠くなり、眠り薬と呼んでいます。

歴史、PC、リビング、料理、年金、カメラ、ノンフィクション・・
主人に言わせると主張がないジャンルです。
読んでみてこれおもしろいよと言っても、ふんと鼻であしらわれます。

そんな中めずらしく主人も読んでいたのが、
「妻と夫の定年塾」(西田小夜子著、中日新聞社)です。
タイトルも妻が先なのがグッドです。
新聞のコラムで、どこからでも読めます。
前書きに
「このおやじはおれにそっくりだ、人の家をのぞくなと文句をつけられた」
とありました。

そうなのです。
主人にそっくり、父にそっくり、母にそっくり、私にそっくり・・・。 
そうそう、うちもその通りという場面がいっぱいあって
にやにやしたり、どこもそうなのねと諦めたり、だからこうしようと思ったりしました。

主人は「浜松ぎょうざ」好きで、餃子を焼くのは主人の係です。
「まあじょうずね」とほめるのが夫を育てることですと夫に言ったら、
本にあったからばればれだと返されました。
 
08/18

飛騨の里

Category : 街角
飛騨の里がライトアップをしていて、おまけに市民は無料とあっては行かなくてはなりません。

飛騨の里 飛騨の里

なんだか夜の里はこわいです。
色は徐々に変わりますが、緑も赤もこわい。
「怖いねえ」と言いながら家々を見て回りました。
松倉山は真っ暗で怖いけど、一人で行けます。
それなのに、こちらはライトアップされてても一人では行けそうにありません。
夜は涼しくていいですね。

鐘撞き
鐘つきができます。一回ついて響きが終わるまでに願い事を心で唱えます。
もちろん子どものことです。離れて暮らしてますからね。
まとめて言うと「家内安全」「商売繁盛」かしら。

池で魚や白鳥を見ていて、
「なんで、白鳥は鳥目じゃないの?」
「白鳥は鯉をたべないの?」
と思いついたまま喋っておりました。
近くで写真を撮っていたおじさんが親切に教えてくれましたよ。
それで、あちこちで撮影した写真も見せていただきました。

いいですねえ。
「そうか、三脚につけたまま持ち運べばいいんだ」と発見。
「写真を趣味にしたらどう?」と主人に。
ほんとはね、私が一眼レフのデジカメが欲しいのです。
見せていただいた写真もよかったけど、カメラに目がいっていたのです。
 
08/17

夏はやっぱりBBQ

Category : 日記
BBQ
バーベキューいつやるの?と催促したBBQです。
お正月とお盆はみんなで集まるのが楽しみにしています。
今年は子ども達7人のうち2人しか参加できず、ちょっとさびしい集まりです。

鉄板奉行は兄。
お肉、野菜と次々と焼いてくれて、ばりばり食べまくりました。
でんと座って「もやし欲しい、カボチャ欲しい」と
いつも以上にわがまましました。

兄と弟の母娘は並んで食べていて、姉妹みたいだねという話になりました。
わが娘は今回不参加だったので、うらやましかったです。
母と私で姉妹と言われたら元気なくなりますよ。
代わりに主人と私が兄妹みたいと言われましたが・・。

いつもは食べ終わったあと、花火をしたりゲームをしたりしましたが、
今年は無し。
弟も赴任先へ戻るので早々にお開きになり、
あまったお寿司をお土産にもらって帰りました。

お盆が終わると、夏は終わった感じがします。
 
08/16

コスモス

Category : 季節
グリーンカーテン
お墓参りに行くと中に見かけたグリーンカーテンが見事です。
左のピンクお花の名前は何でしょう?
右側はゴーヤです。
「隣の芝生は青い」ではないですが、よそ様の緑はきれいです。
わが家の朝顔は80点ぐらいのできで、もう下の方の葉は枯れて散っています。
種がしっかりできてきたので来年はまた頑張ります。
風船蔓は見事です。ちょっぴり負け惜しみ。(^_^;)

そしてもうコスモスが咲いていました。
百合も見事です。
ナツスイセンだそうです。いつもコメントをくださるMK様に教えていただきました。
コスモス百合
 
08/15

陣屋夜市

Category : 季節
夜店
いつもは朝市が開かれている陣屋前広場で夜市が行われました。
13日は最終日だし平日の夜は仕事で見られないからと、
カメラをもってでかけてきました。

すだれを通して見る灯りはいいですね。
子ども達の楽しみコーナーです。
いつもの朝市のお店もありました。
とうこもろこし、おはぎ、かき氷、飛騨牛の串焼き・・など夜市ならでのものも並んでいました。

お目当ては実演コーナーです。
実演
左上から「さしこ」「小屋名のしょうけ」
左下は「池本屋の絵馬」「有道しゃもじ」です。
さしこはやってみたいです。
さしこではありませんが、
子どものころ祖母がお寺へ納める雑巾を太い糸で縫っていたのを思い出します。

スイングエコー 観客
賑やかな音楽はスイングエコーの演奏です。
歌っている人はどういう人か知りません。
曲も知っているのですが、タイトルは出てきません。(^_^;)
男性の方は「清のズンドコ節」でした。
ズンズンズン ズンドコ・・キヨシ!とはさすがに出ません
高山はこういうのに反応が少ないです。

暑い夏には夜活動した方がいいです。

おまけ。
 
08/14

寝不足

Category : 日記
昨日午後4時ころ、息子から電話がありました
 今仕事が終わったので、一休みしてから帰る

そうかそうか、今日帰れるのねと、
夜眠りやすいようにと二階の部屋の窓を開け空気を入れ換え、
枕も気にするからと準備をしました。

10時になっても帰りません。
10時半には眠くなったので、床に入りました。

11時頃、携帯がなりました。
 今から出る
一眠りのつもりがぐっと寝てしまったようです
4時間はかかるからと心配です。

夜中3時 そろそろ帰ってくるかしらと思いながら外の音を気にします。
一向に帰ってくる気配はありません。
3時半になっても、4時半になってもかえりません。
朝日が入ると暑くなるからと部屋のカーテンを閉めて再び床へ。

6時になって車を止める音がしました。
 いやあ途中2回、1時間ほどずつ寝てきた 
おおい、帰るのに12時間もかかってるよ。
おかげで母さんは寝不足です

で、午前中は洗濯ばあさんとなっています。
 
08/13

お盆の凹

Category : 日記
明日は子どもたちが帰ってくるはずでした。
夜の仕事帰り、主人が迎えに来てくれるのを待つ間、
娘に「帰ってくる前に掃除してる?」と電話しました。

「お父さんに電話したんだけど、仕事が入って帰れなくなった」 

お迎えの車に乗り込んで主人に
帰れなくなったんだってー。え~ん」
主人は私にどう言えばいいか悩んでいたのですって。

今朝は元気がなくて起きられませんでした。

娘が帰ってきたら、
エレクトーンをいっしょに弾きたいな
クレープ食べに行きたいな
買い物に行きたいな
いっぱい楽しみにしていたのに・・凹

息子も一晩しか帰れません。

子ども達が楽しみにしていた実家でのバーベキューも
いとこ達それぞれが仕事で集まれなく姪一人きりの参加となります。

子ども達がみんな一生懸命働いていることは、嬉しいことなのですけどね。

 
08/12

一本杉白山神社

Category : 街角
ママチャリがパンクしてしまい、自転車屋さんに預けました。
歩いて帰る途中「一本杉白山神社」の横を通ります。
ここでもセミが合唱していました。
一本杉というのに何本も杉の木があるよねとぐらいにしか思っていませんでした。
その中でも神社拝殿表側にある杉にはしめ縄がはってあるので、
これが一本杉の名前の元だと長い間思っていました。

矢立スギ  矢立スギ
ほんとは拝殿裏にある古木で矢立スギが神木でした。
神社陰のうえ周りが囲ってあり近くでは見られませんでした。
木の芯は折れています。
杉の木というと一本すっくと立っているイメージですが、
横にある枝からも真っ直ぐ上に枝が伸びています。
見事な木だったのでしょうね。

以下は引用
社の宝物として一本の尖根鏃が保存されているが、中世出陣する武士が吉凶を占うためにこの大スギに射立てたものである。慶応2年(1866)8月暴風で枝が折れて発見された。 
「矢立杉」の民俗資料としても、県下唯一の有名な大スギである。
 昭和30年以降、数回にわたって太い枝が折れたり、花火のいたずらで火災になったこともあった。
中央部が空洞化し、腐朽がすすんで全体が倒れてしまう恐れがあったので、平成3年度に307万2000円をかけて頂部切り取り、ワイヤー張り、防腐処理を行なった。



ママチャリパンクのお陰でゆっくり歩いて、お勉強になりました。
 
08/11

蝉の声

Category : 季節
イチョウ
図書館の裏のイチョウが爽やかです。
蝉の声が賑やかです。

昨年は最近は蝉が泣かないねえと思っていました。
今年は、家でも朝からジージーと聞こえてきます。
アブラゼミの声はとくに暑さを感じさせます。
せっかくですから楽しまないといけません。
 
08/10

松倉絵馬市

Category : 行事
絵馬 松倉


夜の仕事終わって、
「今から絵馬市へ行ってくる-」と宣言すると、
主人がしぶしぶ「お供します」と言ってついてきてくれました。

松倉観音は山の中にあって、訪れる人は少ないです。
灯りはなく、車で近くまで行って、暗いところを700m歩きます。
懐中電灯をそれぞれ持って、すれ違う人と「こんばんは」と挨拶します。
暗くて誰か全く分かりません、黙ってたら怖いですよね。
ここでも私が「婦唱夫随」とか言いながら先に歩きます。
だんなさんは体重がリバウンドしたので、700mもしんどいみたいです。
膝が痛いと嘆いておりました。

絵馬もいろいろありますが、こちらでは木版ずりのものです。
大きさと色を選んで屋号をいれてもらいます。
それを「普門院」に納め、お経をあげていただいて持ち帰ります。

曹洞宗で太鼓を叩きながらお経をとなえられましたが、
リズムがあって夏の夜にはグッドです。
とっても心にしみました。

普門院 絵馬

絵馬市には100円を百万両という風習があり、「松倉相場」と言います。
ほら吹きや高値の意味で使われています。
わが家の絵馬は二千万両です。
でも、今年は二千円と言われました。
百万両というとかっこいいけど、一千万両となるとごろが悪いみたいです。
何百円の時代から変わったということでしょう。

松倉観音と絵馬市についてはこちら>>>
 
08/09

木鶴大明神

Category : 街角
木鶴大明神(もっかくだいみょうじん)

じりじりと暑い夏がもどってきました。
陣屋前公園にある市制50周年の記念碑、木鶴大明神(もっかくだいみょうじん)です。

暑い夏には百日紅(さるすべり)が見事です。
まだまだ蕾の状態なので、これから真っ赤になるでしょう。
百日紅はその通りの名前ですね。
大明神様も木のそばで涼んでおられます。

韓 志和(から しわ)は飛騨の匠の一人と伝えられる彫刻の名手で、平安時代初期に自作の木鶴に乗って唐土に渡り、穆宗(ぼくそう)皇帝に入神の妙技を見せたといわれる伝説上の人物です。
また、木鶴(もっかく)大明神とも称され、飛騨国分寺に伝わる木鶴像は、名工説話にあやかって古くから工匠の神として崇められてきました。

こちらから引用>>>

そういえば国分寺で木鶴大明神の像も見たことはあるのです。
多分写真もとったような気がします。
 
08/08

屋根のお掃除

Category : 日記
暑さが戻ってきましたが、身体の方が大分慣れてきました。
遮熱のすだれが風で車庫の屋根の上に落ちてしまいました。

拾うついでに、屋根の掃除をしました。
透明部分に砂や汚れがついて、あまり光が通らなくて気にしてました。
ホースで水をかけて雑巾でごしごしこすると、とてもきれいになりすっきりしました。
汗だくになって顔もしょっぱくなりましたが、水遊びみたいで楽しかったです。

屋根
左側のすだれが落ちていた物でしわしわになったのは残念です。
まだ通路上が残っていて、こちらは藻が出て緑色になってるので、
手強そうです。
 
08/07

ゆるキャラ大集合

Category : 行事
ひだっちMAGAZINEに「ゆるキャラ大集合」とあったので、
ブログネタにとおっかけをしてきました。
ゆるキャラ
左上から「ひだっち」とねさま。ちゃっかりゆるキャラの仲間入り。
ひだっちはゆるキャラというより、小憎たらしい顔をしてると思うのです。
いい年をしてキャラと写真をとってはしゃいできました。

白いおさるさんは「空(くう)」だと思います。
でもいつもと顔色も頭の形もちがうんだけど・・・。
ただの白い猿かも。

刀の角がついているのは関市の「はもみん」
つのではなくて耳でした。

青と黄色の頭の「ミナモ」
岐阜国体のマスコット。来年です。
その昔の国体には鼓笛隊で参加しました。

下の緑色が飛騨高山ケーブルネットワークの「Hitくん」
わが家はこちらではないので、よくわかりません。

多治見の「うながっぱ」
日本一暑い市です。
うなぎが名物ではないと思うのですがね。

なんだか眠そうな「ぶう」
こちらも関市ですが、非公認のキャラだそうです。
みんなの歩く後からおずおずと歩いていました。
緑の空豆みたいなのは何なのでしょう。

でもでも、高山のキャラクターといえば「さるぼぼ」
ひだっちとはちょっと違います。
そして、何と言ってもこちらです。
 
08/06

古い街並みの七夕かざり

Category : 街角
古い街並み 古い街並み

7月に頑張ってしまったら、8月はちょっとサボり気味です。
久しぶりに主人と観光客ごっこをしました。

明日は七夕様です。
古い街並みにも笹飾りがありました。
東日本大震災で高山への観光客数が減っていましたが、
今日の賑わいは以前のようでした。
家々に飾ってある朝顔の見事なこと。
この色の朝顔は町にぴったりの色です。
ヘブンリーブルーという名前と昼まで咲いていることは、ちょっと気に入りませんが・・。
わが家の朝顔さんのできが80点ぐらいなので、いじけております。

どの家も土産物屋さんか喫茶店のようになっていて、
たまにそうでない家があるとほっとします。
この街並みを世界遺産にと声があるようですが、
こうも俗化されているとおこがましいと思われます。

子どもころは、ほんとに静かな町でした。
人も家の奥にひっそりと暮らしていたように思います。

世界遺産というのは素晴らしいですが、
この街に住む人にしたら、
せっかくお客がくるのだから、商売をした方がいいです。
変わっていくのは仕方ないことです。
今から昔のようには戻れないでしょう。

以前、世界遺産の白川村で生活している合掌作りの民家を見学したことがあります。
そこの主人が
「ここは生活しているのですから、そちらは行かないでください。」
「静かにしてください」などと叫んでいました。
なんだか怒られているみたいな気分になりました。
何か生活していることを売り物にしているみたいだし、
それでも公開しているのなら、見学した人が不愉快な気持ちにならない
対処があったらいいのにと思いました。

そんなこんなで、古い街並みは賑やかで人が大勢いていいと思ったのです。
よさを感じるなら、早朝か夜です。
仕事帰りに通ると、家から漏れてくる灯りにほっとします。
 
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