ちょこっと高山
高山の街角、季節の移り変わり、行事の紹介
夏のことあれこれ
[No.83] 2006/08/31 (Thu) 22:18
八月も終わりです。
外では虫の声がしています。
八月のうちに、夏の話題を書いておきます。(画像はクリックすると大きくなります。)

一之宮町の浄願寺川の梅花藻です。どうやって受粉するのだろう、種はできるのかしらと思います。昨年の写真です。ほんとは今年も行きたかったです。

実家の庭で咲いた蓮です。義姉が蓮根を植えて育てました。蓮と睡蓮は同じかと思っていたら、全然ちがうのですね。「所さんの目がテン」でやっていました。しっかり観察したのは初めてです。

高根町でとれた高根コーンです。飛騨地方は桃、トマト、ネギ、南瓜など、果物や野菜がおいしいのです。野菜を食べていれば夏負けしません。高根コーンは、とびきりおいしいと思います。巷では、メロンより甘いともいわれています。これを食べたら、他のトウモロコシはちょっと遠慮したくなります。
高山市で高根コーンの畑のオーナー募集があり、実家では毎年応募しています。26日に収穫し、わが家へも届けてくれました。


市役所近くにある「とらや」の水まんじゅうです。ウィンドウに「水まんじゅう」と書いてあって、いつも「わっ、ほしい」と思うのです。
和菓子は使い物にしますが、自分ではなかなか買えません。
友達からいただきました。夏の終わりを感じながら、おいしくいただき幸せな気持ちになりました。
外では虫の声がしています。
八月のうちに、夏の話題を書いておきます。(画像はクリックすると大きくなります。)

一之宮町の浄願寺川の梅花藻です。どうやって受粉するのだろう、種はできるのかしらと思います。昨年の写真です。ほんとは今年も行きたかったです。

実家の庭で咲いた蓮です。義姉が蓮根を植えて育てました。蓮と睡蓮は同じかと思っていたら、全然ちがうのですね。「所さんの目がテン」でやっていました。しっかり観察したのは初めてです。

高根町でとれた高根コーンです。飛騨地方は桃、トマト、ネギ、南瓜など、果物や野菜がおいしいのです。野菜を食べていれば夏負けしません。高根コーンは、とびきりおいしいと思います。巷では、メロンより甘いともいわれています。これを食べたら、他のトウモロコシはちょっと遠慮したくなります。
高山市で高根コーンの畑のオーナー募集があり、実家では毎年応募しています。26日に収穫し、わが家へも届けてくれました。


市役所近くにある「とらや」の水まんじゅうです。ウィンドウに「水まんじゅう」と書いてあって、いつも「わっ、ほしい」と思うのです。
和菓子は使い物にしますが、自分ではなかなか買えません。
友達からいただきました。夏の終わりを感じながら、おいしくいただき幸せな気持ちになりました。
のらマイカー
[No.82] 2006/08/28 (Mon) 21:49
金曜日、土曜日と名古屋へ行ってきました。
高速バスを利用します。往復5千円とお値打ちです。
バスを待つ間に見たバスです。

真ん中がボンネットバス、昔はこの形でしたよね。
右側は、大阪・京都へ行く高速バスです。京都へ行くときいつも利用します。屋台が描かれていて、私は気に入っています。
左側が福祉バス「のらマイカー」です。誰でも利用できますが、乗ったことはありません。わが家の前にバス停があってもです。料金は全線100円です。
福祉バスの趣旨は以下のことだそうです。
>「のんびり」と「らくちん」な気持ちで、自分の車(マイカー)のように気楽に利用いただけるようにと、また、飛騨弁の持つ親しみのある柔らかいイメージをダブらせて名づけました。
名前について補足します。飛騨弁で、「○○しまいか。」というのは「○○しようよ。」という誘いです。
「酒飲ままいか。」・・酒を飲もうよ。
「歌わまいか。」・・・歌おうよ。
「のらまいか。」・・のろうよ。
それがマイカーにもかかっています。親しみと暖かみがあって、素敵と思います。
のらマイカーがスタートした頃は、いくつか路線はあったのですが、一方向回りだったのです。江名子から市役所へは、10分で行くことができますが、帰りは延々と市内巡りをして40分かかりました。利用した母が、歩いた方が早いと笑っていました。
今は右回りと左回りがあるので、時間は同じになりました。本数が増えると、利用する人達にはうれしいことだと思います。
続きは、帰りのバスでの出来事です。
高速バスを利用します。往復5千円とお値打ちです。
バスを待つ間に見たバスです。

真ん中がボンネットバス、昔はこの形でしたよね。
右側は、大阪・京都へ行く高速バスです。京都へ行くときいつも利用します。屋台が描かれていて、私は気に入っています。
左側が福祉バス「のらマイカー」です。誰でも利用できますが、乗ったことはありません。わが家の前にバス停があってもです。料金は全線100円です。
福祉バスの趣旨は以下のことだそうです。
>「のんびり」と「らくちん」な気持ちで、自分の車(マイカー)のように気楽に利用いただけるようにと、また、飛騨弁の持つ親しみのある柔らかいイメージをダブらせて名づけました。
名前について補足します。飛騨弁で、「○○しまいか。」というのは「○○しようよ。」という誘いです。
「酒飲ままいか。」・・酒を飲もうよ。
「歌わまいか。」・・・歌おうよ。
「のらまいか。」・・のろうよ。
それがマイカーにもかかっています。親しみと暖かみがあって、素敵と思います。
のらマイカーがスタートした頃は、いくつか路線はあったのですが、一方向回りだったのです。江名子から市役所へは、10分で行くことができますが、帰りは延々と市内巡りをして40分かかりました。利用した母が、歩いた方が早いと笑っていました。
今は右回りと左回りがあるので、時間は同じになりました。本数が増えると、利用する人達にはうれしいことだと思います。
続きは、帰りのバスでの出来事です。
そば打ち
[No.81] 2006/08/23 (Wed) 20:39
「ちょこっと高山」は、母の短歌集「岳の夕映え」の1ページとして始めました。夕映えの方は作品の更新をほったらかしにしていて、こちらの方に力が入っています。
母はこのブログを見ることはほとんどありません。私がデジカメで庭の花や景色を撮っていると、「これはどう?あれは?」とネタ探しに協力してくれます。
今回は母からのリクエストです。
実家の兄は、そば打ちにはまっています。

「そばは水を取り込むで、まんべんなくかきまぜんといかん。」
「水の加減が難しいけど、だいぶ分かってきた。」
「手の感触でわかるんや。」・・etc。
うんちくを述べ、汗をかきながら取り組んでいます。画像はちょっと編集しときました。

出来上がったそばは家族が食べさせられて、ようやく人にあげられるようになったようです。わが家にもいただきました。主人も息子もそば好きなので、わたしは少ししか食べていません。というわけで、おいしいかどうかは、まだよく分かりません。
気をよくした兄は、あちこちの人にそばをあげると言っています。
そんな兄に試練がおきました。高山のそば処、荘川でとれた新そばでそば打ちを始めましたが、まとまらずぽろぽろになってしまったそうです。その粉は湯をかけるなどして、そば団子になったそうです。さて、この試練をのりこえられるでしょうか。
母は、兄の「そば打ち」を題材にいくつか歌を詠みたいようですが、団子になったことがいいよと勧めています。
母はこのブログを見ることはほとんどありません。私がデジカメで庭の花や景色を撮っていると、「これはどう?あれは?」とネタ探しに協力してくれます。
今回は母からのリクエストです。
実家の兄は、そば打ちにはまっています。

「そばは水を取り込むで、まんべんなくかきまぜんといかん。」
「水の加減が難しいけど、だいぶ分かってきた。」
「手の感触でわかるんや。」・・etc。
うんちくを述べ、汗をかきながら取り組んでいます。画像はちょっと編集しときました。

出来上がったそばは家族が食べさせられて、ようやく人にあげられるようになったようです。わが家にもいただきました。主人も息子もそば好きなので、わたしは少ししか食べていません。というわけで、おいしいかどうかは、まだよく分かりません。
気をよくした兄は、あちこちの人にそばをあげると言っています。
そんな兄に試練がおきました。高山のそば処、荘川でとれた新そばでそば打ちを始めましたが、まとまらずぽろぽろになってしまったそうです。その粉は湯をかけるなどして、そば団子になったそうです。さて、この試練をのりこえられるでしょうか。
母は、兄の「そば打ち」を題材にいくつか歌を詠みたいようですが、団子になったことがいいよと勧めています。
老人ホームへ
[No.80] 2006/08/20 (Sun) 17:42

越後谷から見た、高山の景色です。特別養護老人ホーム「南風園」で、三味線の演奏を通して、入居されている方々と交流する会がありました。
お座敷小唄、名月赤城山、さざんかの宿、飛騨地方の民謡など一緒に歌えるものを中心に演奏されました。私はどの曲も演奏できず、師匠から、「演奏できない人は歌手ですよ。」といわれ、歌い手に専念しました。とても楽しそうに手拍子をうったり、歌ったりしてくださって、喜んでいただけました。演奏している人も共に楽しめるものです。
私は、知らない曲も多いし、演歌や民謡は大の苦手なのです。向いてな〜いとつくづく思いました。早く弾けるようになりたいと思うのと、挫折しそうと思うのと、複雑でした。

三味線ではありませんが、何回か老人ホームの交流会には参加したことがあります。お年寄りとの交流は心温まるものがあります。祖母を思い出しました。
おいしい
[No.79] 2006/08/16 (Wed) 23:37
暑いです。高山でも今日は35.8℃だったそうです。日中はエアコンの効いた職場にいるので感じませんが、夕方でも暑くてあせが出ました。
暑いときは、シャワーを浴びてビールといきたいところですが、私はお酒はいけません。
暑いときにぐぐっとおいしいもの。
それは、お水・・水道水です。
安上がりで、いつでも腹一杯飲めます。
我が地域の水道の水源地は宮川です。塩素消毒をしてあるそうですがちっとも臭くないし、すごく冷たいです。食事の洗い片づけをしていると冷たくて手が痛くなるので、夏でも湯を使うぐらいです。
子どもたちも、水がおいしいといいます。
同じ高山でも、水源地の一之宮はや丹生川は、もっと上流で水を取り入れるのであまり、おいしくないです。旧市内の大多数は、小八賀川の水です。こちらもおいしいですが、宮川の水とまではいきません。
宮川のは神岡を通って神通川になります。神通川といば「いたいいたい病」です。、小八賀川も上流に鉱山があって、問題になりました。上流でおいしい水が飲めるのは最高の贅沢でしょう。
暑いときは、シャワーを浴びてビールといきたいところですが、私はお酒はいけません。
暑いときにぐぐっとおいしいもの。
それは、お水・・水道水です。
安上がりで、いつでも腹一杯飲めます。
我が地域の水道の水源地は宮川です。塩素消毒をしてあるそうですがちっとも臭くないし、すごく冷たいです。食事の洗い片づけをしていると冷たくて手が痛くなるので、夏でも湯を使うぐらいです。
子どもたちも、水がおいしいといいます。
同じ高山でも、水源地の一之宮はや丹生川は、もっと上流で水を取り入れるのであまり、おいしくないです。旧市内の大多数は、小八賀川の水です。こちらもおいしいですが、宮川の水とまではいきません。
宮川のは神岡を通って神通川になります。神通川といば「いたいいたい病」です。、小八賀川も上流に鉱山があって、問題になりました。上流でおいしい水が飲めるのは最高の贅沢でしょう。
墓参り
[No.78] 2006/08/13 (Sun) 20:43
お盆はご先祖様の墓参りです。わが家の墓は城山にあり、家から歩いて行きます。墓はわが家の方をむいていて、先祖が守って下さると思っています。墓へ行く途中、旧高山市の南西方面の景色です。

近くに、国学者「山崎弘泰」の墓があります。墓の後ろ側に土葬されていて、亀の甲羅の上に棹石が乗っています。このお墓は町内の長寿会がお世話をしています。

町では、暑い中、お坊さん達が家々を回っています。
突然「坊さん、坊さん、どこいくの」というフレーズがうかんできました。子どものときにやっていた遊びの歌です。途中が思い出せなくて、なやみました。
ぼうさん、ぼうさん、どこいくの
???

わたしもいっしょに連れてって
おまえがくると邪魔になる
このかんかん坊主 くそ坊主
後ろの正面だあれ
「隣の村まで味噌買いに」だったかしら「隣の町まで味噌借りに」だったかしら・・。何度も「坊さん、坊さん」と歌ってやっとで思い出しました。
「わたしは田んぼへ稲刈りに」
でした。悩みが晴れてすっきりしました。
わが家の墓参りの後は、実家の墓参りです。

近くに、国学者「山崎弘泰」の墓があります。墓の後ろ側に土葬されていて、亀の甲羅の上に棹石が乗っています。このお墓は町内の長寿会がお世話をしています。

町では、暑い中、お坊さん達が家々を回っています。
突然「坊さん、坊さん、どこいくの」というフレーズがうかんできました。子どものときにやっていた遊びの歌です。途中が思い出せなくて、なやみました。
ぼうさん、ぼうさん、どこいくの
???


わたしもいっしょに連れてって
おまえがくると邪魔になる
このかんかん坊主 くそ坊主
後ろの正面だあれ
「隣の村まで味噌買いに」だったかしら「隣の町まで味噌借りに」だったかしら・・。何度も「坊さん、坊さん」と歌ってやっとで思い出しました。
「わたしは田んぼへ稲刈りに」
でした。悩みが晴れてすっきりしました。
わが家の墓参りの後は、実家の墓参りです。
陣屋夜市
[No.77] 2006/08/12 (Sat) 21:18
日中と夕方の2回の雷雨で、涼しくなりました。
帰ってきた娘と一緒に、陣屋前で開かれている夜市に出かけました。夜市には団扇が必需品と思い、娘に渡したら「いらないよ。」と冷たく言われてしまいました。

お店には、トウモロコシ、キュウリ、トマト、朴歯味噌のセットなどが売ってありました。
キュウリ一山、トマト3個ぐらい・・100円
五平餅のあぶらえ(えごま)・・・・350円
またたび(何に使うの?)・・・・・300円
さるぼぼ人形(大)・・・・・・・1000円 でした。
民芸品制作の実演も行っていました。


小屋名のしょうけ、有道のじゃもじ、池本屋の絵馬、さしこです。わが家にもあり、身近なものばかりです。
帰ってきた娘と一緒に、陣屋前で開かれている夜市に出かけました。夜市には団扇が必需品と思い、娘に渡したら「いらないよ。」と冷たく言われてしまいました。

お店には、トウモロコシ、キュウリ、トマト、朴歯味噌のセットなどが売ってありました。
キュウリ一山、トマト3個ぐらい・・100円
五平餅のあぶらえ(えごま)・・・・350円
またたび(何に使うの?)・・・・・300円
さるぼぼ人形(大)・・・・・・・1000円 でした。
民芸品制作の実演も行っていました。


小屋名のしょうけ、有道のじゃもじ、池本屋の絵馬、さしこです。わが家にもあり、身近なものばかりです。
七夕
[No.76] 2006/08/08 (Tue) 00:23
日付がかわってしまいました。7日は旧暦の七夕でした。
激しい雷雨で、牽牛と織女は会えなかったのではないでしょうか。夜も曇っていました。
仕事帰り、江名子川の七夕飾りを見てきました。ほんとは川床にも飾り付けをして、子ども達が七夕祭りをしますが、増水していたので夜も無理でしょう。三之町にも飾り付けがしてありました。以前はもっと華やかだったように思います。夜には催し物ができたようで、よかったです。

三之町をぬけ本局通りへくると、「がらくた市」をやっていました。あの雷雨では出店している人は大変だったでしょう。雰囲気だけ楽しんできました。
七夕の笹飾りはしていませんが、短冊に書きたい願い事がたくさんあります。願いがかないますように。
激しい雷雨で、牽牛と織女は会えなかったのではないでしょうか。夜も曇っていました。
仕事帰り、江名子川の七夕飾りを見てきました。ほんとは川床にも飾り付けをして、子ども達が七夕祭りをしますが、増水していたので夜も無理でしょう。三之町にも飾り付けがしてありました。以前はもっと華やかだったように思います。夜には催し物ができたようで、よかったです。

三之町をぬけ本局通りへくると、「がらくた市」をやっていました。あの雷雨では出店している人は大変だったでしょう。雰囲気だけ楽しんできました。
七夕の笹飾りはしていませんが、短冊に書きたい願い事がたくさんあります。願いがかないますように。
絵馬市
[No.75] 2006/08/06 (Sun) 23:48
暑いです。昨日は、お隣の下呂市で、気温が38.6度にもなったそうです。高山も暑いので、日中は外へ出ないようにしています。
高山のいいところは、夜と朝方が涼しいことです。窓を開けて風通しを良くしておくと、夜はさっぱりしてぐっすり眠れます。
お盆休みになると、高山は大変にぎわいますが、平日の夕方は穏やかです。

手前の緑色の橋が柳橋、向こうの赤い橋が中橋です。春もいいですが、夏の夕涼みにはもってこいです。柳橋を渡ったところに桜山神社があり、そこで絵馬市が行われています。

お客さんはいなくて、おじさん達が座って世間話をしていました。おじさんがこっちを見ているので、大きいカメラをかまえて絵馬を撮ることがためらわれました。

こちらは、八軒町の真工芸の絵馬です。買うと屋号というか名字を入れてくれます。
農家では、松倉観音に牛や馬を直接つれていったり、紙絵馬を奉納したりして、牛馬の安全を祈願しました。その紙絵馬を売るのが絵馬市です。「1千万両、2千万両」などといって「松倉相場」で絵馬を売り買いします。奉納した絵馬を家の入口のかべに貼っておくと商売が繁盛し、家族が健康になるといい、わが家にも入口に貼ってあります。主人は営業マンなので、商売が繁盛してほしいです。
高山のいいところは、夜と朝方が涼しいことです。窓を開けて風通しを良くしておくと、夜はさっぱりしてぐっすり眠れます。
お盆休みになると、高山は大変にぎわいますが、平日の夕方は穏やかです。

手前の緑色の橋が柳橋、向こうの赤い橋が中橋です。春もいいですが、夏の夕涼みにはもってこいです。柳橋を渡ったところに桜山神社があり、そこで絵馬市が行われています。

お客さんはいなくて、おじさん達が座って世間話をしていました。おじさんがこっちを見ているので、大きいカメラをかまえて絵馬を撮ることがためらわれました。

こちらは、八軒町の真工芸の絵馬です。買うと屋号というか名字を入れてくれます。
農家では、松倉観音に牛や馬を直接つれていったり、紙絵馬を奉納したりして、牛馬の安全を祈願しました。その紙絵馬を売るのが絵馬市です。「1千万両、2千万両」などといって「松倉相場」で絵馬を売り買いします。奉納した絵馬を家の入口のかべに貼っておくと商売が繁盛し、家族が健康になるといい、わが家にも入口に貼ってあります。主人は営業マンなので、商売が繁盛してほしいです。



